スタッフ紹介

臨床獣医とは?

私はいままで10数年、いわゆる町の小動物獣医をやってきました。
そうすると、いろんな患者さんや飼い主さんがいらっしゃいます。
それでいつも思うのが、
”動物たちは、飼い主様の人生もしょっているんだな!”
と痛感しながら診察をさせてもらっています。
でも皆様が共通するのが、こんな私でも一生懸命にぶつかってくれることです。
なので私も一生懸命お話しや治療をさせてもらっています。
治療なんて一つじゃない、
ましてや獣医は治すなんておこがましい。
治す努力をしてくれるのは、一番は飼い主様だ。
だから私は考えられる全てをお話しします。
お一人ずつの診察が長いのは、そのせいかもしれません。
私の好きな言葉は(尽誠)です。
あくまで私の私見です。

春日 浩二

院長:獣医師

好きな言葉は尽誠。
常に患者様にとって一番過ごしやすい方法を考えています。

春日 春江

獣医師

好きな言葉は一期一会。
人と動物との出会いを大切に、的確な診療を心がけています。

奥田 早苗

動物看護士

好きな言葉はスマイル。
初心を忘れず、いつも癒しの助けになるよう心がけています。